#不正アクセス × 専門サービス
専門サービス の 不正アクセス は 6件です。
日本適合性認定協会(JAB)、職員メールアカウントが不正アクセスされなりすまし不審メールを送信
情報収集中軽微公益財団法人日本適合性認定協会は2026年7月31日、職員1名のメールアカウントが第三者による不正アクセスを受け、なりすましと思われる件名「文件审查」の不審メールが複数の送信先に送信されたと公表した。一部メールは不達だったが、複数の宛先に届いた事実が確認されている。
ヴェレダ・ジャパン公式オンラインショップに不正アクセス — カード決済停止、個人情報一部流出の可能性
情報収集中中程度株式会社ヴェレダ・ジャパンが運営する「ヴェレダ公式オンラインショップ」で第三者による不正アクセスによるシステム侵害を確認。個人情報の一部流出の可能性があり、クレジットカード決済を一時停止。
エン運営「ミドルの転職」にパスワードリスト攻撃、2,503件の不正ログインを確認
続報を注視中重大エンが運営する転職情報サービス「ミドルの転職」で2026年5月26日〜6月2日にパスワードリスト攻撃による不正ログインが発生。2,503件のなりすましログインが確認され、一部会員情報ページが第三者にアクセスされた可能性。
アデコ、「SESマッチングサービス」のメールアカウントが不正アクセス、迷惑メール送信に悪用
続報を注視中軽微人材サービス会社のアデコで、「SESマッチングサービス」のメールアカウントが外部から不正アクセスを受け、意図しない迷惑メール送信に利用された。顧客データへのアクセスは確認されず。
マイナビ、利用するクラウドサービスに不正アクセス——ユーザーや取引先担当者の個人情報が流出可能性、各サービスサイトDBへの侵害は否定
続報を注視中中程度転職・アルバイト情報サイトを運営するマイナビが、同社が利用するクラウドサービスに外部から不正アクセスを受け、ユーザーや取引先担当者の個人情報が流出した可能性があると公表。各サービスサイトやそのデータベースへの直接の不正アクセスではないと説明。
リモートワーク特化の人材サービス「Remogu」を運営するLASSIC(鳥取県)、サーバに不正操作の痕跡 — 確認1人・可能性24人
情報収集中軽微鳥取県でリモートワークに特化した人材サービス「Remogu」を運営するLASSICは2025年12月26日、システムがサイバー攻撃を受け個人情報が流出したと公表した。2025年11月11日にサイバー攻撃を検知し、サーバ内に不正な操作が行われた痕跡が見つかった。流出が確認されたのは1人分の氏名・勤務先メールアドレス・勤務先情報で、ほかに24人分の流出の可能性がある。ダークウェブを含む外部サイトでの情報流通の監視を続けるとしている。